ガザニア・千載一遇

a0030594_21493541.jpgガザニアのつやつやした花が咲いた。
もうすぐラナンキュラスもつぼみが開く。
美しい春。
千載一遇のとき。

(ふぅふぅc)
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Commented by crishiri at 2005-04-16 10:01
千載一遇の時,貴重なことばです。
ゆったりとした時の中でも,逃せない一瞬があることを教えてくれます。
いつも同じことしか言えませんが,ふぅふぅCさんの色づかいが好きです。
Commented by ふぅふぅc at 2005-04-16 11:57 x
>crishiriさん
TBありがとうございます。
花の盛りはほんの一瞬ですよね。
たいせつにしたいものです。

色づかいは苦手で
いつもふぅふぅAに聞いているんですよ(ーー;)
Commented by 凸家笛吉 at 2005-04-16 20:31 x
ご無沙汰しています。
「タオル筆コンクール最優秀賞」おめでとうございます。
 あの書なら当然ですね。
ご両親への親孝行になりましたね。
 もしかすると愛媛のご出身でいらっしゃいますか?
私の方も三月から「書く」という頁を作りました。
字を書くことはとても難しいですね。
Commented by ふぅふぅc at 2005-04-16 22:26 x
>笛吉さん
こんばんは。
こちらこそご無沙汰しております。
僕は字が下手と言われ続けていたのでどうも自信がありません。
ただ書きたいように書いているだけで
書道の専門家からみたら
きっと噴飯ものだろうな、と思っていますよ。
後ほど笛吉さんの書を見せていただきますね。
Commented by 凸家笛吉 at 2005-04-17 06:39 x
 早速ご訪問戴きありがとうございました。
書道は中学までしかしていませんが、たまたま小学校の担任が20年ほど前から書家として独立されて「書」についての話しを伺うことが出来ます 一本の筆を使い色々な書を書けます。それは普通で無い努力の結果であってできるものです。
 如何に狭いところに(一文字)空間を取らないように書くが、江戸文字というもの。
書道もいかに一文字の中で大きく暴れるかと言うことを聞きました。
 タオル筆は、其れを表現する道具のひとつでしょう。
ただ残念なのは、かなり偶然性のある表現だといわれています。
もとの筆などに戻れば、又もとの自分に戻ってしまう。 残念。
 何を使おうと別に誰も怒る人は無いでしょう。
書家の中にも今までの書という物から飛び出す人も出来、調和体を無視できなくなっています。絵手紙もてっぺんを持って書く書き方に固執させている方法に問題が?ホームページには、「こうしなくちゃいけないと云う事はない」とかいているのと矛盾してますね。
 ふうふうさんのサイトは、絵手紙界に影響を与えるサイトであることを
しっていて欲しく思います。
Commented by ふぅふぅc at 2005-04-17 08:19 x
>笛吉さん
おはようございます。
いつも真摯なお返事どうもありがとうございます。
この小さなブログが<絵手紙界に影響を与えるサイト>ですか?
まったくそんなことは考えていなかったのでびっくりしました。
絵手紙協会のサイトや老羊さんのところ、絵手紙いいNetなどは影響力があるように思われますが…
ただ、いろんな方に絵手紙の楽しさを伝えられたらいいですね。
by choakuta | 2005-04-15 21:53 | 絵てがみc | Comments(6)