道はどこまで続くのか

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どこまでも
道はつづくと信じていたが
どうやら
先が見えてきたようだ


若い頃は、いつかきっとと未来を信じ、自分の可能性を信じてつき進んできたものだったが、そろそろ先が見えてきた。
その先の地点でどんな自分でいられるかが大切に思うようになってきた。
これは諦めなんかじゃなくて、それぞれがどんな形のゴールを迎えられるかなんだと思う。
順位に関係なく笑って迎えられるよう、ひとそれぞれの総決算の準備をそろそろしなくちゃならない。
(ふぅふぅc)
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Commented by toraian at 2007-03-03 10:13 x
また貴ブログの背景が変わりましたね。
この背景の変化も私の楽しみの一つになってます。
両サイドのブドウ色が奥深い。
Commented by Jennifer at 2007-03-03 14:17 x
そうですね。
若い頃は未来は漠然としていたし、
可能性は無限にあったはずでした。
今まであらゆる場面を自分で選択して
進んできました。だから後悔はしないけれど・・・
気がつけば・・・あれ?ちょっと違ったぞ~・・なんて。
でもそれなりに、今懐かしい友人らと再会して、とても楽しく
“この人生も悪くないな”なんて思っています。
これからも宜しくお願いします。
Commented by ふぅふぅc at 2007-03-03 15:41 x
>toraianさん
いつもありがとうございます。
背景(スキン)をよく変えるのは、たんに飽きっぽいだけですよ(笑)
これもエキサイトの出来合いの物で、PCの知識がそこまで追いつきません。
Commented by ふぅふぅc at 2007-03-03 15:46 x
>Jenniferさん
そうそう、こうやって大学時代の仲間と一緒に歌えるなんて、こんな幸せなことはありませんよね。
過去は過去としてうっちゃっておいて、これからの人生を前向きに楽しんでいきましょう♪
Commented by Keyaki at 2007-03-03 20:25 x
私は長期の事は無計画に進んでいますので、あまり考えていませんでしたね
1年くらい先しか考えていないのです
今年は、仕事はいっぱいあるんですが、体がついていくか不安です
Commented by ふぅふぅc at 2007-03-03 20:57 x
>keyakiさん
それはkeyakiさんがサラリーマンでないからだと思います。
30年以上サラリーマン生活が染み付くと、定年で辞めていく先輩や早期退職していく同世代に自分を見てしまいます。
keyakiさんのように自分のやりたい仕事を望めば、ずっと続けていくことができるのは羨ましいです。
でも、健康第一ですよkeyakiさん
by choakuta | 2007-03-02 22:24 | 絵てがみc | Comments(6)